日常

剥離骨折。整形外科へ通院。無印良品の下着はいいよ

整形外科へ行ってきました。

今日は混んでましたー。10時に行って終わったのが13時。

3時間じゃ―。

怪我から2週間たちました。

自分ではとても良くなったと思っていました。サポーターをつけていると楽に歩けるので。

歩き始めは足をきひずりますが、しばらくするとひきずらなくても歩けるんです。いやー、歩けるっていいですね。ありがたいです。ハレルヤ。なんて思っていました。

さて、今日はエコーです。

結果、まだ靭帯も緩んでいるし、骨のかけらもくっついていなかったです。

エコーで診ると、少しずつ良くはなっている ぐらいのようです。

『ここで無理をしたり、しっかり固定しないと緩んだまま直ってしまいます。今が一番大事な時ですよ』と言われました。

腫れも少しずつひいてきていますが、油断禁物。

きちんと固定して治すことがまだまだ必要なようです。

オーガニックコットンの下着

サポーターをして歩くのはかまわないとお墨付きをもらい、その後無印良品へ。

オーガニックコットンの下着を買うのが目的です。

今年の初めに買ったこの下着が心地よかったのでリピ買い。柔らかい肌触り。

やっばりオーガニックコットンは違うね。ちなみにカンボジア製です。

実は2021年を迎えるにあたり、オーガニックコットンの下着に願いを込めて風の時代へ突入したのです。

風の時代とは

スピリチュアル的にいうと、2021年は風の時代らしいです。

約200年つづいた土の時代が終わり新しい風の時代に。

風の時代は、古い価値観に縛られず、より自分らしい生き方をする時代。本当に自分の求めているものに気がつき手に入れることのできる時代 らしい。(かぼの解釈)

縦から横の社会。物より心。

物や形や権威に執着する時代とはおさらばじゃ。

わかったようなわからないような。でも、なんかいいじゃないですか。

新しい下着で開運

開運アクションっていろいろあるんですが、その中に新年に下着を新しくするっていうのがありました。

しかも素材はオーガニックコットンにしろって。(なんで?)

新年を迎えるにあたって、新しい衣類を身に着けるっていうのは古くからの習慣でありますよね。私も子供の頃はそうしていた記憶があります。

がしかし、新年に新しい下着をつけなくなってすでに何十年。

200年1度の新しい時代の幕明けです。ここは背筋を伸ばして迎えなくてはと決意。

素直に「よし分かった」と、年末に無印良品へ走ったのでした。結果的にリピ買いするくらい気に入りました。はいていて気持ちがいい。これがオーガニック効果か!!

新しい下着でおむかえした風の時代。ブログを始めたことが大きな変化です。

これからどんなことが起こるのかわかりませんが楽しんでいきます。

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