日常

足首捻挫その後。はがれ骨折?剥離骨折?サポーター装着。

整形外科へ再診。

朝起きた時の足首の調子はものすごく良いです。

毎朝

いやー よくなってるやん !(^^)!

って思って起き上がろうとして ありり。そうね。

ほよよ。(._.) 

とよろよろキッチンへ向かいます。

今日は再診日です

今朝はとりわけ良くなっている感じです。1週間たっているし、その間まあよく寝てます。

ほとんど動かず、3食きっちりと暇なので食べます。なのに眠い。なので眠い?

よくわかりませんが眠いので寝ていました。

怪我を治すため、体が栄養と休息を必要としていたのでしょう(かぼちゃん推測)

腫れも昨日ぐらいから治まってきているみたい。

しまむらスニーカーが大活躍

いざ、出発。

家の中と外は違いますね。靴を履くと一気に歩きにくいです。

しまむらで購入した 1500円のらくちん大き目スニーカーを装着です。

大き目なのでギプスシーネと包帯をした状態でも履けます。

紐がなく、中にゴムが入っていて程よく固定してくれます。

孫の動きが活発なので、素早く履けるようにと購入したのですが、買ってよかったぁ。しまむらスニーカー。

整形外科着です

足をひきずりつつですが、前より少しだけ楽に歩けました。

連休前の土曜日なのでさほど受付も混んでいません。(暇なので混んでいてもかまわないんだけどね😁)

すぐにレントゲン室へ呼ばれました。

放射線技師さんと包帯を巻くとは思わなかった

若そうな男の放射線技師さん。愛想はなし。

『レントゲンっすね。』

よろしくお願いします!! 相手に愛想がないため無駄に元気に挨拶してみました。

『はいはい。ではここを頭にして寝て足をのせてください』

愛想ないけれど、親切そうです。

包帯とらないと。ちょっと待ってください。とあせっていると

『とりますからいいですよ』

シュルシュル~~~~

『では撮ります』

無事レントゲンを撮り終わって

シュルシュルとった後の長い包帯が診察台の上に置いたままです。

これ診察があるからもう足にはつけませんよね?っ聞くと

『はい。巻いておきましょう』って包帯を手に持って巻こうとしたんです。

いえいえ、私が後で待合室で巻いておきますからって言ったら

『いいっすよ。ここでやりますから。そっち持ってもらえますか?』

放射線技師さんが包帯を巻きやすいように、診察台の上でもう片側の包帯を持っておくりました。

二人の共同作業で、きっちりきれいに巻けました。

ほらこんな

サポーターをつけました

さて診察。経過は順調のようです🙂

『いいね。ではこれからは装身具を付けましょう。うーん、この骨のかけらがくっつくように、外がわをぎゅっと締めてね』

先生がサポーターの装着をしてくれました。

足指を動かしたり、痛くない範囲でお散歩もしていいそうです。

動かさないと周りの筋肉や関節が固まってしまうから、負傷していない周りは動かした方がいいってことかな。

湯舟も入っていいそうです。ってことは腫れがひいた、次の段階ですね。ビール解禁?

サポーターを付けると、とっても歩きやすいです。

骨のかけらをくっつける

よくよく考えたら、それって骨折ってこと?

剥離骨折ってことだったのでしょうか。家に帰ってきてから気がついたので、先生には聞けませんでした。

ギプス1週間で、サポータ―。もうあまり痛くもないので、軽い剥離骨折だったのかな。

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